EGF配合化粧水

贅沢な美肌成分配合で10年前の素肌に!

少しの間だけでも、10年前の自分に戻れたら良いのに・・・なんて思うことはありませんか?

あのころのハリと輝きのある肌を取り戻すことができたら、どんなに幸せなことでしょうか。


化粧水ランキングでも堂々の1位である”10YBローション”なら、その願い、現実に叶えられるかもしれません。
なにしろ、10YBローションにはこれでもかというぐらいの贅沢な美肌成分が配合されているんですね。


例えば、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)です。

このEGF(ヒトオリゴペプチド-1)という成分は、表皮層の肌細胞を増やす効果で何とノーベル賞を受賞しているんです!

10YBローションにはこのEGF(ヒトオリゴペプチド-1を高濃度で配合しているから、肌が違ってくるんですね。

この他にも、年齢肌の復活のために真皮層の肌細胞を増やすFGF-1(ヒトオリゴペプチド-13)や、DMAE(ジアチルアミノエタノール)、マリンコラーゲンやヒアルロン酸などこれ以上はないほどの配合です。


さらに美白成分のシムホワイト377やビタミンC誘導体、グリチルリチン酸と美白効果もバッチリです。


これだけの成分が配合されている10YBローションなら、10年前の素肌を取り戻せると言っても決してウソではないのです!

EGF化粧水の選び方

EGF化粧水って、とてもたくさんの種類がありますよね。

お肌にいいからとEGF化粧水を買おうと思っても、どれにしたら良いのか迷うほどです。

では、EGF化粧水はどのように選んだら良いのでしょうか?

EGF化粧水の選び方で大事なのは、何と言ってもEGFがその化粧水にどの程度、配合されているかということです。

つまり、EGFの配合濃度ということですね。

例えば、1%でもEGFが配合されていれば、EGF化粧水として販売することが出来ます。

ただ、1%配合されていても少なすぎて、お肌に働きかけることは出来ません。

ですから、EGF化粧水を買うときにはEGFがどの程度配合されているかを確認して欲しいのです。

その目安として、EGF協会の認定シールがあるかどうかを確認する、という方法もあります。

認定シールは日本EGF協会から発行されるもので、EGFの配合濃度が基準をクリアしている商品に付与しているものです。